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SUMMARY:スーパーコンピューティング・ジャパン 2026 (SCJ2026）
DESCRIPTION:Supercomputing Japan 2026\n「次世代HPCへの挑戦」\n～2030年に向けたアーキテクチャとアプリケーションの展望～\n開催主旨：\n\n　Supercomputing Japan 2026では、2030年を見据えた次世代HPC（ハイパフォーマンスコンピューティング）の未来を、アーキテクチャとアプリケーションの両面から探ることを目指しています。現在、HPCはAIや量子コンピューティングの進展を背景に、これまでにない変革の時期を迎えています。特に、半導体技術との密接な関係を持ち、「ソブリンAI（Sovereign AI）」と呼ばれるように、HPCは地政学的・経済的観点からも国家戦略の重要な要素となりつつあります。 \n　このような状況の中で、国が関与する投資と開発支援が加速しており、日本でもHPCを取り巻く環境が大きく変化しています。身近なところでは、生成AI技術やAIアシスタントが日常生活に普及し、CAEにおいてもAI・量子の活用が始まるなど影響を及ぼし始めています。このイベントでは、現在進行中の技術的・制度的な変化を広く見渡しながら、2030年に向けて私たちが直面する課題とその克服方法について、多角的に議論する場を提供します。 \n　変革の時代を生きる技術者、研究者、ベンダーにとって、本イベントが次なる飛躍のヒントとなることを目指しています。 \n開催日：2026年2月2日月曜日～3日火曜日　２日間\n場所：タワーホール船堀\n　　　講演会場：小ホール（収容３００名）\n　　　展示会場：展示ホール1および２\n　　　懇親会場：別途ご案内\n参加費：無料\n主催：　一般社団法人スーパーコンピューティング・ジャパン\nメディア共催：　HPCwire Japan \n
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