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SUMMARY:インテル® HPC+ FORUM
DESCRIPTION:近年、次世代の大規模ハイパフォーマンス・コンピューター（HPC）が次々と発表されています。それと同時に、IoTやビッグデータなどの新たなトレンドを背景に大量データの処理やマシーン・ラーニングなどの新しいワークロード向けのクラウド型HPCサービスも増加しています。これらの大規模なコンピューティング基盤の共通の課題は、柔軟性、可用性、コスト、そしてシミュレーションからデータ分析まで多種多様なワークロードに対応する真の汎用性をどう実現するかという点にあります。本イベントでは、最先端のHPCの市場や技術を通して次世代のコンピューティング・インフラについて考えます。 \n開催概要\n\n\n\n名称\nインテル® HPC+ FORUM～クラウド＆データ分析と次世代のHPC～\n\n\n日時\n2015年6月26日(金)\n講演：10:00～17:00 (受付開始 9:30)\nショーケース：12:30～17:00\n懇親会：17:00～19:00 会場\n\n\n会場\nベルサール神田\n東京都千代田区神田美土代町7住友不動産神田ビル\nhttp://www.bellesalle.co.jp/room/bs_kanda/access.html\n\n\n参加費\n参加費セミナー参加無料 (要 事前登録)、懇親会参加の場合は参加費 1\,000円\n\n\n主催\nインテル株式会社\n\n\n協賛\n講演・ショーケース：\nクレイ・ジャパン、スーパーマイクロ、\n日本アイ･ビー･エム（SoftLayer）、日本HP、日本SGI\n\n\nショーケース：\nエクセルソフト、ドスパラ、トーワ電機、日本電気、日立、富士通\n\n\n\n  \n講演スケジュール\n\n\n\n9:30\n開場\n\n\n10:00 – 10:20\nオープニング\nインテル株式会社\n\n\n10:20 – 11:00\n［基調講演］\n IoT/デジタル時代に求められる企業IT基盤\nAccenture (Big data analytics)\nアクセンチュア Data Science Center of Excellence 兼\nアクセンチュア アナリティクス日本統括 マネジング・ディレクター\n工藤 卓哉氏\n企業が単独で生きる時代は終わった。代わって、業界横断で相互に補完しデジタルエコシステムを作る“We Economy”の時代が到来している。こうしたデジタル時代においては、変化に機敏に対応できる柔軟性（Liquid）、大量で複雑なデータを活用する賢さ（Intelligent）、広くエコシステムにつながる（Connected）ことのできる企業ITが必要になる。本日は具体的な事例も踏まえながら、次世代のあるべき企業ITについて説明いたします。\n\n\n11:00 – 11:40\nIntel’s HPC Scalable System Framework and the Path to Exascale\n同時通訳\nIntel Corporation.\nHugo Saleh\nDirector of Marketing and Industry Development Intel Enterprise and HPC Group\n\n\n11:40 – 11:50\n休憩\n\n\n11:50 – 12:30\nCloudera株式会社\n講演内容は近日公開\n\n\n12:30 – 13:00\n休憩\n\n\n13:00 – 13:30\n日本ヒューレット・パッカード株式会社\n講演内容は近日公開\n\n\n13:30 – 14:00\nData Management for the Internet of Everything (why HPC will matter for Big Data)\n同時通訳\nクレイ・ジャパン・インク\nVenkat Krishnamurthy\, Head of Analytics Product Management. Cray Inc.\n今日、スーパーコンピューティングとビッグデータの関係が増加しています。我々は、なぜそれが重要なトレンドであるかを調べると共に、大規模なデータ・ プロセッシングの使用事例の為のリファレンス・アーキテクチャーを概説します、またこれは「Internet of Things」とも呼ばれています。\nまた、トラディショナルなビッグデータ・プラットフォームがHPCのような、深 いメモリー階層、高速インターコネクト、より演算に依存したものを取り込んだ システム・アークテクチャーに向かって行く事がどのように重要なのかをご紹介します。\n\n\n14:00 – 14:30\nHPCクラスタシステムの最適化構成の構築について\nスーパーマイクロ株式会社\nServer Department シニア・ソリューション・オプティマイゼーション・エンジニア\n佐野 晶\nHPCクラスタシステムを構築する際に必要となるハードウェアの最適 化について、多彩なベースソリューションから導き出したシステムを、事例を元に紹介いたします。\n\n\n14:30 – 15:00\n休憩＆ショーケース見学\n\n\n15:00 – 15:40\n基調講演②\n講演内容は近日公開\n\n\n15:40 – 16:10\n“Next-generation Supercomputing Architectures: Unifying High Performance Computing with High Performance Shared Data”\n同時通訳\n日本SGI株式会社\nJames Reaney\, Ph.D.\, Senior Director\, Research Markets\, SGI\n次世代HPCのアーキテクチャでは、計算の速度や規模だけでなく、桁違いに大きなデータセットをより簡単に扱うことができるように、計算ノードの近くへデータを移動することにも焦点が当てられるでしょう。データを「外部（計算ノードの外）」から「内部（計算ノード自身の拡張）」に配置することにより、これまでの並列ファイルシステムや階層型ストレージの手法をさらに発展させることができるのです。SGIの来たるべきエクサスケールHPCソリューションを完全なものにするための、この分散共有データアーキテクチャをご紹介します。\n\n\n16:10 – 16:40\n日本アイ･ビー･エム株式会社（SoftLayer）\n講演内容は近日公開\n\n\n16:40 – 17:00\nクロージング＆ショーケース見学\n\n\n17:00 – 19:00\n懇親会（会費制）\n\n\n\n  \n※ 講演には同時通訳がございます（日／英） \n※ 講演および展示内容・時間は都合により変更される可能性がございます \n※ 登壇者は敬称略 \n
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LOCATION:ベルサール神田\, 千代田区\, 東京都\, Japan
CATEGORIES:Feature,国内会議
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